• 1999年 : 栄OBの社会人及び大学生等がサッカーをする場がない状況を踏まえ、 1990年卒OBである島田を中心に横浜栄シニアとして発足。
    活動を栄区社会人リーグで、試合を中心の活動を行った。
    メンバーは栄OBが主体となったが、毎試合ぎりぎりのメンバーの戦いであった。

  • 2000年 : 2年目には神奈川県社会人リーグ3部にも活動を広げ、 1年目で2部昇格の入替戦に進出。
    惜しくもPK戦で敗退し2部昇格出来ず。

  • 2001年 : 当初は栄OBがほとんどであったが友達が友達を呼び、 段々色々なメンバーが集まって来た。
    3年目も県リーグは順調に勝ち2年連続の入替戦に進出。
    今回も1回戦はPK戦にもつれ込みなんとかPK勝ちしたが、連続PK戦になった2回戦はPK負けと どうしても入替戦が突破出来ずに敗退してしまった。

  • 2002年 : 島田が実質主将兼マネージャーと一人でやってきたが、
    この年から宅島(国見高校→関東学院)が主将となり、
    1991卒OBの西口がマネージャー、島田は栄区リーグの幹事と3人のトロイカ体制となる。
    残念ながら2002年は入替戦に今一歩届かず、2部昇格は来年にまた持ち越された。

  • 2003年 : 1996年卒栄OBの渡邊含め学生メンバー中心の3人が、
    大学卒業する等選手構成(30歳〜19歳)に変化が表れ、熱心なメンバーの確保が今後の課題となる。
    また、今年よりその卒業メンバーの広瀬・佐瀬の両名がスタッフの一員になり(ゲームキャプテン)、 若手とベテランの間でチームを引っ張って行く事になった。